カフェ マンダリン

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学生が企画参加しているカフェです

Mandarin Cafeは、橘大学の学生で構成された
カフェ委員会のメンバーが企画参加しているカフェです。


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営業時間 11:00~19:00
セルフサービス

コンセプト CONCEPT
01. 気軽に立ち寄れる 和み・寛ぎ空間の提供
02. 地域文化と橘大で学んだことの成果物/地域資源の利用・文化の融合
03. 「ほんまもん」の質・商品の追求
04. 学生・教職員の方々との交流・大学と市民の交流の場
05. 大学・地域の情報の拠点・発信

学生がカフェ計画に参加する目的・動機
大学で学んでいることを、実際にカタチとして表現したい。
橘の学生のための新たな学び、くつろげる場所の提案。
山科市民の方々との協力による山科活性化と大学のPR。
大学内の縦横の交流の場所・出会いの場所に。

素敵な食器でおいしいお茶を
 カフェで使用している器は、清水焼団地の窯元(斉藤雲楽さん・加藤丈夫さん・富田幸治郎さん)や卸(洛中洛外・和蘭・山本商店)と木箱製造(森久杜志さん)にご提供頂いております。
 詳しくは店内配置のパンフレットやチラシをご覧下さい。

 5月7日窯元さんらを招いてささやかな感謝パーティーを開きました。

 >>清水焼食器の感謝パーティ

カフェの役割
(1) 橘の生協は2時、喫茶は5時で閉店します。そして、購買は夕方になると軽食がうりきれてしまいます。そのため「食育」という観点からも、夕食や朝食を食べられる場を提供します。
(2) 大学近辺には学生や教職員の方々と共に、皆でゆっくりと語れる場所がないため、おいしいものを食べ、皆で温かい雰囲気の中、コミュニケーションをゆっくり楽しんでほしい。沢山の人と交流し、様々な発見や出会いなど日常生活の中に感動的なかけがえのない生活を演出したかった。和める交流の場であり出会いの場を提供したい。
(3) 生活提案の場として、自分の生活に対し視点をかえ見直す場であり、五感に刺激を与え、味覚・触覚・嗅覚・聴覚・視覚の創造性・潜在能力を育むとりくみをしたい。
カフェ委員会